横浜市港北区「ダンプカーと自転車事故」原因は何?居眠りやわき見(スマホ運転)の可能性を調査!

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横浜市港北区でダンプカーが自転車をはねて75歳男性が死亡!事件内容をチェック!

 

2022年2月23日午後2時半頃、横浜市港北区大倉山で横断歩道のない道路を渡っていた自転車を運転する75歳の男性がダンプカーにはねられ死亡しました。

最近は横断歩道のない道路を渡っている人を見る事が多いのですが、横断歩道を渡らずに車に跳ねられても、運転者の責任になるので迷惑をかけない為にも、ちゃんと横断歩道を渡ってほしいなと思います。

 

 

 

ダンプカーを運転していた運送会社勤務28歳の男を過失運転傷害で逮捕されました。

 

 

死亡事故があったのは午後2時半頃で当たりも明るく周りも見やすかったと思いますが、ダンプカーの運転手は道路を渡っていた自転車に気づかなかったのでしょうか?

ダンプカーを運転していたら、道路を横断していた自転車にも当然気づくと思いますよね?

 

 

 

それなのに、ダンプカーは75歳が運転する自転車をはねてしまいました。事件発生の午後2時半は空も周りも明るいと思うので考えられるのは居眠り運転やわき見、携帯で通話しながら運転していた可能性もあるので調べてみました。

 

横浜市港北区「ダンプカーと自転車事故」原因は何?居眠り運転やわき見(スマホ運転)の可能性を調査!

 

さて今回の横浜市港北区で起きた、ダンプカーが自転車をはねて男性が死亡した事件ですが、事故の原因はなんだろうって気になりませんか?

 

 

当然運転中は前方を見ていて速度を守っていたら、自転車も発見できたはずですよね?しかしダンプカーは自転車をはねてしまいました。

いったいなぜこんな事が起きるのでしょう?原因を調査してみたいと思います。

 

 

 

まず考えられるのは、事故が起きたのが午後2時半頃なので、もちろん周辺も明るいので横断する自転車の確認もできるはずですね。

しかし、ダンプカーは75歳の運転する自転車をはねてしまいましたね。その理由は何か考察してみようと思います。

 

 

考えられるのは今や小学生もスマホを持っているので、ダンプカーの運転手がスマホいじりや通話、わき見運転をしていたのかもしれませんね

そうすると前方が見えないので、道路を横断していた自転車に気づかずにはねるって可能性もあります。

 

 

 

事故があったは2022年2月23日と天皇誕生日の祝日なので、仕事も休みの所が多いと思うので道路も車や人も多かったのかもしれませんね。

 

 

 

しかし道路での衝突事故などは、居眠り運転やわき見から起る事故も多いと聞いたことありますが、人間はなぜ居眠り運転やわき見(スマホ運転)をするのか?

私も運転者ですが、ここだけの話し、車を運転してたら眠くなる事もあるし、その他も自慢ではありませんがしたことあります。

 

横浜市港北区「ダンプカーと自転車事故」原因は身体の疲れ?居眠りやわき見運転をする理由に迫る!

 

では、人間は運転中になぜ居眠り運転やわき見運転、スマホ運転をするのか?その理由を体験談から書いていきたいと思います。

 

 

居眠り運転
まずは居眠り運転についてですが、事故が起きたのは午後2時半くらいなので、丁度お昼ご飯を食べる事で血糖値が上がるので眠くなるって言われています。

なので事故が起きた時に丁度ピークに達していると思われます。

 

 

 

またわき見運転やスマホ運転は、現在でも運転しながら通話はしてるし、スマホもいじりながらの人も良く見ます。私もここだけでの話、わき見運転はしたことあります。

助手席に乗っているよくしゃべる(奥さん)が「ねえねえ、あれ見て?」とか言うので急にそんな事言われたら少しみてしまいますよね?そういうのが事故のもとになりかねないので、気を付けたいと思います。

 

 

 

今回の事故は片側1車線の道路なので、疲れからくる前方不注意って可能性もあり、自転車が見えなかったのかもしれません。
 

 

あなたも車を運転する時は、周りに気を取られずスマホ運転などしないように安全運転をしてくださね。
 

 

ここまで、ご覧くださりほんとうにありがとうございます。




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